テントの中のネコ

キャンプのことやインテリア、ネコのことなどなど。 秋田・角館の情報も少し紹介。

秋田は冬キャンを通り越して雪中キャンプシーズン突入ですが、今シーズンは去年のような雪不足にはならないようで、スキー場もひと安心でしょうね。

で、少し前にストーブが欲しいなって記事を書いたんですが、先週ヤフオクで目当てのストーブがあったので落札しました。


その購入したストーブがこちらです。
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スペックはこんな感じ。
03年製なので、約18年前のトヨトミ KS-52A 対流形ストーブ。
古くも新しくもないちょうどよい感じにこなれてるモデルです。

なんてたって、暖房出力がフジカやレインボーの約2倍 5.6kWってところが良いですね~
単純にフジカクラスのストーブを2台使っていると同じことなので、温かさが違います。
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KS-52Aのグレーとホワイトの2トーンバージョン。
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限定で出ているカーキやベージュも良いけど、

このグレーが良い感じなんですよね
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ここらへんのレタリングをどうするかな・・・
シールじゃないんで剥がせないし、全くないと不便だし、、、 どうするかな。
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芯も現在流通しているもので手に入りやすいし、整備も簡単なので、自分で調整してみて使ってみます。


予定では今月の12、13でとことん山行きたいけど、どうなるだろうな・・・


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角館は紅葉も終盤。


今年の紅葉は色もはっきりしてとても綺麗でした。

これは八幡平の紅葉10月初めころだったかな。  
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そんな紅葉のきれいな季節も短いもので、近くの山にも雪が積もり始めています。


去年は雪も少なく近年まれにみる暖冬だったけど、ことしは例年通りの冬になる予想。


東北はすでに冬キャンが始まってますが、秋田ではだいたいのキャンプ場が10月いっぱいでクローズするところが多く、通年営業はとことん山くらいです。

いつのまにかHPがリニューアルされているとことん山キャンプ場。




角館周辺では雁の里キャンプ場が11月いっぱい、雪の状況にもよりますがオープンしています。




そんな冬キャンの始まりですが、今年は快適に過ごすためストーブを新しく購入しようかと思ってます。


暖かさは断然薪ストーブなんですが、めどくさすぎてワンシーズンで使うのを止めた経緯もあって、それ以来はフジカストーブと厚着で頑張ってきましたが・・・


年々おっくうになってくるんですよね、寒い環境が。


ぬくぬくキャンプにしたいんですよね。


実家では薪ストーブを使っているので、薪はたくさんあるんで本当は薪ストーブが一番いいってのは分かってるんですがね。あの面倒くささは無理だな・・・・

よくみんな毎冬運用してるよな。
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かといって、フジカ一台じゃこころ細いし。 
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それで、久々にいろいろなブログを読み漁ったんですが、それほど迷うことなく決まりました。


レインボーやアラジンなんかは暖房出力が2.5kw前後のものが多いので、このクラスは除外しました。


残ったものは・・・・


やっぱりここら辺になるんですよね。



ちょっと今っぽい配色。
トヨトミ 対流式ストーブ 暖房出力4.7kw~3.7kw ¥38,500 サイズ高さ560.5X幅474X奥行474




昔からある見慣れたクラシック石油ストーブ
トヨトミ 対流式ストーブ 暖房出力6.6kw ¥23,200 サイズ 高さ583X幅482X奥行482



ほかにトヨトミでは限定生産モデルもあって、だいぶ寄せすぎたデザインに仕上がってます。これは無いな・・・




対抗馬としてこちらもメジャーなコロナ。 いまコロナって検索してもなかなかコロナ ストーブのHPにたどり着けない。。。

こちらはクラシックなSLシリーズの一択ですね。 大きさは木造13畳と17畳があります。


値段が安いのが魅力ですかね。テントのサイズに合わせて13畳か17畳を選ぶとよいです。
価格の差は殆どありませんでした。
限定色であずきミルク色なんてものもあったようですが、すでに完売していました。

コロナ 暖房出力6.6kw 17畳 ¥16,449 サイズ 高さ598×幅460×奥行460mm



コロナ 暖房出力5.1kw 13畳 ¥16,380 サイズ 高さ553×幅460×奥行460mm



どちらもメジャーなフジカやレインボーと比べ、大きさや重さはありますが、あくまでも暖房能力での選択です。


持ち運びにちょっと不安がありますが、灯油タンクも漏れにくい二重構造になっていたりと比較的漏れにくい構造になっているそうです。

コロナやトヨトミなどの大型対流ストーブを使用している方々のブログを読んでみても概ね温かい!!っていう感想が多く、皆さんぬくぬくキャンプを楽しんでいるようです。


よし、買う!!


って思ってましたが、オークションなんかで見てるとヴィンテージのコロナなんかも良いな~


迷うな。。。 とにかく今期はフジカより暖房出力が高いストーブを購入したいと思います。



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お彼岸も過ぎて日もだんだん短くなってきましたね。


秋田の日中はまだ暑いぐらだけど、朝晩はめっきり寒くなってきて10℃を下回る日も出てきました。


まだ紅葉までは季節が進んでいないけど、ちょうど稲刈りも始まって、秋晴れが気持ちいい季節。


東北の長い冬までの、あっという間の季節、食欲、芸術、キャンプの秋がいよいよやってきました。


この時期になってくると欲しいのが温かいダウンシュラフ。


このブログでもしつこいぐらい紹介しているのが。

アウトドアショップの山渓がナンガに別注したモデル。

450、600、750、900DXそれぞれにロングサイズがあって、生地はオーロラテックと機能性も十分な本格的なダウンシュラフ。

色は黒のみ。


約1年前は600DXで30,900円だったんですが、いまでは34,699円と4,000円ほど価格が上がってます。


でも、今でも 600DX で34,699円はコスパが一番じゃないかな。
ざっとネットショップを見ても、この性能で3万円台は中々ないとおもいます。

通常の600STDなんかは2万円後半からあるけど、生地はオーロラテックでは無く、ダウン量も少なくフィルパワーも落ちます。
それだったら、山渓の600DXを購入したほうがコスパは良いです。


ちなみに、ナンガのレギュラー商品の600DXは55,000円(税込)となります。

生地のデニール数の違いでナンガのレギュラー商品が1100g、山渓1250gと山渓が150gおもいけど、それほど気にならない数値ですね。
ボックスキルトなど構造の違いもキャンプではさほど気にすることはないと思います。


このクラスはモンベルの800 #0クラスと同等です。こちらも価格は50,000円前後。 

いかに3万円台が安いかがわかります。


生地がオーロラテックスと防水透湿性素材が使われているのも選ばれるポイントです。

オーロラテックス®
多孔質ポリウレタン防水コーティング加工を施したナイロン生地。防水性を高めると蒸気透湿性が低下するという問題を高レベルで解決した素材。2レイヤ地で20,000mm・透湿性6,000g/m2/24hrs、という高レベルの防水透湿性能を持っています。




気温が適度な時期のキャンプはシュラフなんて特にこだわらなくとも快適なキャンプはできますが、気温もだいぶ下がる11月ごろになってくると、関東の平地でも温かいシュラフが必要になってきます。

1万円前後の化繊シュラフを何個も試しに買って所有するより、品質の良いダウンシュラフを一つ購入したほうがコスパも良いし、ある程度気温のブレがあっても快適に過ごすことができます。

とにかく、寒い時期のキャンプは温かく快適に眠ることができるかが大事。
特に寒がりの方は寒すぎて一睡もできなかったなんてこともあるんじゃないでしょうか。

ジップを全開にすれば掛布団的な使い方もできるので、真夏以外は使えるアイテムです。


収納はナンガのネット収納袋が良いですよ。
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ちなみに山渓の600DX、現在は納期が12月末となっていますので、今年中に手に入れることは難しいかもです。


タイミングによって割引クーポンなども出ますので、納期と合わせてチェックしてみてください。


途中でキャンプが飽きていらなくなっても、リセールで7~8割は回収できると思います。
良いものは寿命がくるまで、常にバトンタッチしていけます。

無駄なので、安物買いは絶対にしないでください。


リミット-5 コンフォート0 冬に使用するのは厳しいかも。
ナンガ 450DXレギュラー 31,900円 送料無料



冬キャンプ用 リミット-11 コンフォート-6 降雪地以外の関東以南の平地での冬キャンでは十分じゃないでしょうか。
ナンガ 600DXレギュラー 34,699円 送料無料




身長が大きな方はこちらで。
ナンガ 600DXロング 36,199円 




真冬キャンプ用 リミット-18 コンフォート-8 
ナンガ 750DX 40,399円  送料無料




ナンガ 750DXロング 41,800円 送料無料




真冬キャンプ用 リミット-19 コンフォート-10 北海道、北東北の冬も天候によってはいけます。
ナンガ 900DX 44,300円 送料無料



ちょっと紹介するのが遅かった感があるんですが・・・・
とにかく間違いのないシュラフです。


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今日は秋田市にあるアウトドアショップ YAMAGOYA さんで行われたフリーマーケットに参加しました。


7月に参加して以来2回目となります。



お彼岸なんかで忙しかったので、なかなか準備は進まず。



最近は使ってないな~って道具と定番のシェラカップなどソロキャンで使えそうなものをピックアップして持っていきました。




シェラカップ類なんかはマニアックすぎて買う人もなかなかいないけど...
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いやぁ~ さすがにこれは速攻売れるだろ。って道具もあったんですよね。
それがこの道具たち。
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MSR ウィスパーライト ボトル2本付き 7,000円

マナスルヒーター 再販版 7,000円

あとちょっとこれはマニアックだったけど。 Traveling Lightのエボリューションクッカー。
MSR ブラックライトなんかのオリジナルですね。
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Traveling Lightがカスケードデザインに吸収されて、のちにエヴォリューションクッカーはMSRよりブラックライトとして発売されます。

Traveling Light クッカー 10,000円



あと、思いが伝わり売れたのが、コールマンのランタン カエルグリーンの 282 285 。
特にコールマンのランタンが好きってわけじゃないんですが、この282 285は通称 カエルグリーンって呼ばれる色で、この色が良い色なんですよね。

最近使ってなかったし、並べる前に写真でも撮っとこうかと思った矢先、速攻買ってくれる方が現れ旅立っていきました。

こちらは9,000円で旅立ちました。


ほんと、このカエルグリーンっていい色なんですよね。


気になる方は コールマン カエルグリーンで検索してみてください。


とにかく、必要としている方にバトンタッチできて一安心です。



シェラ関係も一個も売れなかったけど、みんな 珍しい!! 初めて見た!!ってワイワイしてくれたのが楽しかったですね。



ほんと、みんなオーラがある道具ばかりで手放すのは勿体ないんですが、探していた!! 気に入った!! 一目ぼれ!! な方々の手に渡っていけば僕も道具も本当に幸せなことです。



ウィスパーライトとマナスルは接客して販売したかったな。。。。

今度は来春になるということですが、YAMAGOYAさんのフリーマーケットには定期的に参加しますので気になる方は是非遊びに来てください。



YAMAGOYA

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最近買った雑誌を見てたらスノーピークの社長 山井梨沙さんと立ち上げたブランドの洋服が載っているのを見たんですが。




社長が交代してからスノーピークでもアパレルに力を入れていたのは知っていたけど、ここまで本気でやっているとは知りませんでした。


生地も世界中の天然素材を使って、染も草木染や泥染を福岡の宝島染工で行ったり・・・・


こりゃすげーな。


ここまで本格的に服づくりしているとはびっくり。



社長が自分の好きな事、やりたい事をシンプルにやっていける会社ってなんか良いですね~。

ま~ その後ろには株主様がいらっしゃいますが・・・




ルックブックも見たけど、これまた個性的。




ブランド名もそのまま山井 「YAMAI」

なんか COMOLIやSACAIっぽいネーミングですが・・・・



アウトドアって括りのブランドではないけど、自然を洋服に素直に落とし込んだ感じで素敵だなと思いました。



テイストが違いすぎて、さすがに自分は着ることができないけど・・・・



最近はなんでもファストファッション化してきて陳腐なものが多い中、こだわってモノづくりしていて行く姿勢は素晴らしいよな~


頑張っていってほしいですね。



角館は朝晩だいぶ寒くなってきましたよ。
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もうすっかり朝夕は寒くなってきましたね。


富士山も雪化粧したそうで、去年より一か月早いということでした。


今年の冬はラニーニャ現象で寒くなるって話もあるんで、秋冬は何着よっかな と考えてる方も多いんじゃないでしょうか。


そんな季節に毎年人気なのがパタゴニアのレトロX。
ど定番のアイテムですが、毎年早々に売り切れとなります。一着持っていれば何かと便利なアイテムですのでアウター探している方は要検討アイテムです。


パタゴニアのレトロXってなに? って方はこちらです。

ナチュラル XL が28,800円と定価より安く売ってます。身長180㎝以上の方は買いですね。


定価は29,700円となります。
楽天などではだいたいが定価越えで販売されているので、気を付けてください。



そのレトロXですが、今年は実店舗の販売は無く、オンラインのみとなるそうです。

おそらくパタゴニア直営店での実店舗販売は行わないということと思いますので、パタゴニア商品の取扱店は普通に販売していると思われます。
フリークスストアなどの取扱い店もレトロXやロスガトスなど人気商品はwebのみでの販売だったようです。

取扱い店でもほとんど売り切れている状況なので、狙ってた方は是非、公式よりゲットしてください。


で、発売日は明日9月24日(木)9:00~10:00の時間帯で販売開始だそうです。

patagonia公式HP



連休に行ったキャンプでも朝夕はだいぶ冷え込んだので、Tシャツの上にレトロXを羽織っていました。 

この時期、持っていくと本当に便利な一着です。

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こちらも人気のロス・ガトス。まだ在庫があります。

こちらの定価は13,200円となりますので、公式より購入してください。



キャンプには良い季節になってきましたね~。


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あすから4連休、これから紅葉も進んでくるし行楽シーズン。焚火も心地よくなってきますね~。

角館周辺(仙北市内)のキャンプ場に遊びに行ってみたいという方々もいると思いますので、情報をまとめておきます。

ごくごく狭い範囲の情報ですが、参考にどうぞ。


角館町自体には残念ながらキャンプ場はありませんので、田沢湖と角館から1時間前後で行けるキャンプ場の紹介です。


田沢湖周辺のキャンプ場 角館から30分  乳頭温泉郷キャンプ場は50分前後


高規格キャンプ場 バンガローあり
田沢湖 縄文の森キャンプ場 
11月3日(火)文化の日まで営業


林間サイトもある雰囲気抜群キャンプ場 バンガローあり
田沢湖キャンプ場
11月3日(火)文化の日まで営業


高規格 まわりが乳頭温泉郷 最高!!
休暇村乳頭温泉郷キャンプ場
10月18日(日)まで営業


お勧め日帰り温泉

水沢温泉 日帰りの営業時間 10:00~20:00(受付終了・21時閉館)
田沢湖キャンプ場周辺から車で15分前後



角館から1時間位のキャンプ場。


あまりキャンプ場っていう感じはないですが、地元のキャンパーが気軽に楽しんでるキャンプ場。角館から行くと国道13号線沿い 道の駅美郷にモンベルがオープンしました。雁の里キャンプ場からも車で10分程度です。
雁の里山本公園(通称 雁の里キャンプ場)
角館から40分 温泉施設あり  11月積雪の状況によってクローズします。


コテージ中心ですが、テントも張ってキャンプすることができます。
六郷温泉 あったか山
角館から50分 温泉施設あり 営業期間 要問合せ


岩手県の雫石ですが、大きな道の駅、温泉施設併設のキャンプ場です。
ひたきオートキャンプ場(通称 あねっこキャンプ場)
角館から60分 道の駅、温泉施設あり 10月31日(土)まで営業予定



角館周辺でキャンプの食材やお酒の購入はこちらを参考にしてください。


角館周辺で食材をかうならここです。



コロナ禍早く終わってくれ!!


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ようやく涼しくなってきた秋田、快適にキャンプができる時期がきましたね。


秋田はお盆過ぎから暑くなってきて、ようやく最近落ち着いてきたけど、明日はまた30℃か。。。


もう、北海道なんかは朝夕めっきり寒くなってるんだろうな、北海道にいた頃は9月に入ったらキャンプにはストーブが必要だったような気がします。


北国の人間は寒くなってくるこの時期から雪の心配を始めます。
今年も去年みたいに雪が少なければいいな~。



ちょくちょく、キャンプも行ってますが特に書くこともなく、いつも通りにキャンプをこなしてる感じですかね。



でも、一回、角館の某料亭の旦那を誘ってキャンプに行ったら、おいしいものがたくさん出てきました。

うなぎの直焼きや
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桧木内川の鮎や
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美味しい赤身肉。
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誘ってみるもんだな~ ごちそうさまでした。



今後のキャンプは9月の3連休中、10月に2回ほど予定しています。


この時期は焚火なんかも良い感じにできますからね。
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そーいえば、9月のお祭り、角館のお祭りも祭事のみは行うことができて、なんとなくコロナ禍も収束に向かっているような感じもします。
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最近はテレビなんかの報道も控えめですしね、この空気感を保ちたいもんです。


テレビと言ったらキャンプ特集を異常にやってますよね。 なんかニュースからバラエティーまでこぞってキャンプの話題。

こんな道具やキャンプ場もあるんだな~ っと感心して見ています。


やっぱりブームなんですね。



あと、9月27日に秋田市のYAMAGOYAさんで、再度フリーマーケットを行います。


今回もソロ用のアイテム中心ですかね。


前回はカスケードカップなんかもだいぶ安く出したんですが、売れませんでした。。。。


そんで、ヤフオクとメルカリにだしたら、3万円越えで2つ売れました。
購入してくれた方々ありがとうございました。秋田から発送されたカスケードカップ2つは僕のです。

クタクタになるまで使い倒してください。



YAMAGOYAさんのフリマには、今回もカスケード2つ出すんで、誰か是非買いに来てください。

もう、集めているのも忍びないんで、ガンガン使ってくれる人にバトンタッチしたいです。



ま~ 最近の報告はこんな感じですかね。




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